レーシック手術を受けるか、コンタクト・メガネを作り変えるか

視力が悪い人の悩める質問です。

レーシック手術を受けるべきか、コンタクト・メガネを作り変えるべきか迷っています・・・。

「極度の近視、0.01以下です。乱視も少し入っています。
20歳で止まると言われた視力の低下が、10年経ってもいまだに続いています。
メガネは車の運転ができないほど見えにくくなり、コンタクトもそろそろ寿命です。
今までなら、すぐメガネとコンタクトを新しくしてきたのですが、今回は迷っています。」

そして、レーシックという選択肢があるので、どうしようと思っていらっしゃいます。

めがねでは車の運転が出来にくい・・・辛いですよね。
管理人も、コンタクトで見えにくくなり、運転がしにくく悩み始めたのがレーシックを真剣に考えたきっかけでした。

お悩み解決サイト(知恵袋など)などを見てみると、古いお答えほどレーシックは将来どうなるか分からないから、止めておいた方がいいと答える人が多いですね。
自分でレーシックを受けたわけでもなく、そういった意見があったりしました。

今や、スポーツ選手や芸能人など多くの人が、世界中でレーシックで視力回復をしています。

ずいぶん前にRK手術とかで、メスで角膜を放射状に切り開き、視力を回復する手術がありましたが、さすがにあれは将来どうなるのだろうと思いました。

それから、このサイトの初めのにも紹介しているように、レーシックのレーザーが進歩し、安全に視力回復手術ができ広まっていきました。

さらに現在、レーシックの手術法は格段に進歩し、見え方の質の向上も見違えるようです。

レーシック体験者の眼科医も増え、大きなレーシック眼科では順番待ちということになっています。

★このサイトでよく検索されているキーワードです。
ZLASIK 体験記
レーシック手術当日、術中
アンチエージング レーシック
コンタクトレンズ 弊害

眼鏡かコンタクトかレーシックかと迷っている人は、何ヶ所かのレーシック眼科で詳しく質問なり説明なりを
聞いて、メリット・デメリットをしっかり把握して、考えてみて欲しいと思います。


happa001 at 17:10|Permalinkこの記事をクリップ!コンタクトレンズ、眼鏡 | レーシック手術