レーシック術後の心配!後遺症って何!

レーシック手術後の後遺症が心配という方が多いですね。

しかし、一番の心配な失明については、何度も記していますが、
レーシックが誕生した本場アメリカにおいても年間100万件以上のレーシックの
手術が行われているのですが、レーシック手術で失明したというケースは報告されていません。

レーシック手術は網膜ではなくて、角膜の最表層の一部分をレーザーで削るだけの
手術なので、失明する危険性が極めて低いということなのですね。

失明の危険はなくても、経験不足な未熟な医師の執刀や古い機器を使用した場合や
エキシマレーザーの不備など、挙げれば心配はつきませんね。
ですから、手術は信頼のおけるクリニックで行いたいものです。

神戸神奈川アイクリニック 手術前に行う検査とカウンセリングについて

レーシック手術自体は失敗しなくて成功していても、最初に思ったようには視力が
出なかったり、光が眩しく見えてしまったり(ハロ・グレア)と、
見え方に多少の支障が出てしまう場合もあります。
レーシックで起こる後遺症にはいろいろなものがありますが、術後時間とともに
解消されるものがほとんどです。

・ドライアイ ・ハロ、グレア
・近視の戻り
・角膜混濁(ヘイズ)・セントラルアイランド
・コントラストの低下 ・不正乱視 ・角膜拡張症

などが後遺症として起こりやすいといえます。

特に、ドライアイ、ハログレア、近視の戻りなどは管理人も少なからず体感しました。

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術後は、目をいたわり医師の処方に従って、目薬など薬はきちんと使用し、術後検診も必ず受けてくださいね。
アンチエイジングで若返りたいという方にも、レーシックは注目されています。


happa001 at 08:14│clip!失明 失敗 | ハロ・グレア