コンタクトからレーシック手術を決断 夜間視力が悪い

管理人がレーシック手術をしようと決心したのは、コンタクトレンズのわずらわしさから開放されたいという思いと、そして、やはりクリアな裸眼での視界が欲しかったからです。夜間視力が悪くて夜は見えにくかったことも大きいです。

眼鏡やコンタクトを通してではなく、自分の目でもう一度はっきりと見えるのは、
どんなにすっきりするのだろうか・・・とずっと思っていました。

これからは、もっと海外旅行なども楽しみたいと考えています。
長時間の飛行機の中などでは、乾燥が激しくコンタクトはとても不便なのです。
薄暗い機内でウロウロしにくいですし、コンタクトを外したり、入れたり・・・
は大変です。
海外旅行でなくても国内旅行でもコンタクトはわずらわしいですよね。

またイザと言う時!
地震や火事に代表されますが、イザと言う時に何も見えないと
ほんとうに困ってしまいますし、身の危険もあります。
緊急事態では眼鏡やコンタクトを探せない状況もあるかもしれません。
大事な家族を守れないかもしれません。
大震災がきっかけで、レーシック手術を受けたという医師もいます。

夜中に何かあっては困ると、夜間視力がコンタクトでは悪かったので、決心のきっかけにもなりました。




眼鏡は、耳や、鼻のあたりが痛くなるので昔から苦手でした。

さらにコンタクトだけでは、特に夜の視力が落ちてきて、車の運転がしにくくなってきました。

半年以上は、コンタクトの度数や種類を変えてみたり、いろいろ調べたり、
試行錯誤を繰り返しました。

その上で自分なりにいろいろなことを考慮して、やはり自分の目で見る(レーシックで視力回復をする)ということを決断しました。
裸眼で遠くのものがはっきり見たい、自分の目で満天の星が見たいと思っていました。

スポーツを趣味にしている方は、裸眼で良く見えたいと思ってらっしゃるでしょうね。スポーツ選手もたくさんレーシックの恩恵を受けている人がいますね。

眼鏡からレーシック、コンタクトからレーシックとお考えの方にいろいろな情報を提供したいと思います。