レーシック体験談:サッカー選手 玉田圭司

サッカー選手、玉田圭司さんのレーシック体験談を神戸クリニックさんからご紹介します。

サッカー選手は、動体視力が大切です。玉田さんはそれを克服するために、レーシックという方法を選ばれたのですね。
日本代表としても頑張っていらっしゃいますよね!

玉田圭司選手は1980年4月11日生 千葉県出身
名古屋グランパス
1999年、柏レイソルに入団。2004年には2年連続2桁ゴールを挙げるなど柏のエースストライカーとして急成長。ドイツW杯本大会の日本代表メンバーにも選出され。得点となる先制点を挙げた。2008年、1年8ヶ月ぶりに日本代表に復活。

玉田圭司選手が「LASIK」を受けようと思われた動機は?

コンタクトレンズがわずらわしいと日ごろから思っていました。特に一瞬の判断を必要とするときにコンタクトの渇きが気になったり。サッカーに集中するためにわずらわしいと感じるものを一つづつ排除できればと思い決心いたしました。自分は経験がないのですが、試合中コンタクトが外れたままプレーを続けた選手もいますが、結果を出すことがすべてでありそれを理由に出来ませんからね。

神戸クリニックを選ばれた理由は?

5年位前にも手術で視力が回復するっていうことは知っていたのですが、それ以上の情報もなくその時はなんだか怪しいかなって思って頭の中を通り抜けていました。チーム関係者に神戸クリニックさんに知り合いがいるということを聞いて昨シーズン開幕前に説明を受けました。その時にはスケジュール的に都合が付かず次のシーズンオフには必ず受けようと決心していたんですね。それでも目の手術ということでインターネットでいろいろなクリニックのホームページをみて自分でも勉強してみました。最初に説明を受けたご縁もありますが、神戸クリニックさんのホームページを見てここなら安心しておまかせせできると思ってわざわざ神戸まで足を運ばせていただきました。 結果はもちろんバッチリです。執刀していただいた先生、スタッフの皆さんにありがとうっていう感じですね。

視力が回復した感想は?

とにかく生活が楽ですね。これで余計なことを考えずにプレイに専念できる。試合が楽しみです。

★このサイトでよく検索されているキーワードです。
コンタクトレンズ 弊害
レーシック失敗 失明が心配 勇気が出ない
ハログレアとは

以上、神戸クリニックから引用させて頂きました。

サッカー日本代表にも選ばれる玉田選手。
ファンでもありますので、これからの活躍期待大です。
サッカー選手は、繰り返しますが動体視力が重要ですし、相手とぶつかり合うときに、やはりコンタクトでは不安でしょうね。
サッカ−選手でレーシックの視力回復手術を受けている方も多いようです。