子育てにコンタクトは・・・河島あみるのレーシック体験談

☆河島あみるさんのlasik体験談の紹介です。二児の子育てで感じたことも話されています。

1977年12月2日 大阪府出身 松竹芸能所属
シンガーソングライターやタレントとして知られた故・河島英五氏の長女。ポンキッキのお姉さんに憧れ劇団入団。趣味で書いていた旅行記がきっかけでタレント・リポーター活動を始める。2004年阪神大震災チャリティーコンサート「復興の詩」実行委員会青年の部代表。私生活では2児の母。2003年「TEN.TEN.CAFE」をオープンし、現在はオーナーを務めている。

「LASIK」を受けようと思われた動機は?
子供が二人いるのですが、夜中のミルクやおむつ替えなど、コンタクトをはずしてからの育児がすごく不便でした。また、震災のチャリティー活動を通して、いざという時にコンタクトを外していて、目が見えないと子供を守ることもできないんだと思い、怖いと感じたので、決心しました。

神戸クリニックを選ばれた理由は?
いつも眼鏡だった知人(オーケイ岡山さん)に久しぶりに会ったとき、裸眼で「本当にレーシックはおすすめ!」と神戸クリニックを紹介してもらったからです。

手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?

本当に、本当に怖がりなんです!!でも、1つ1つの質問にもていねいに、納得いくまで説明してくれて、手術当日も「これから、こんな事する。あんな事する。」と説明してくれたおかげで、自分でもびっくりするくらい落ち着いて受けることができました。

視力が回復した感想は?
家事や育児、仕事などバタバタした生活の中で、「コンタクトなので目が乾く...」「疲れた...」など、わずらわしい事が本当に減りました!!子育て中の方には特におすすめです。

以上、神戸クリニックより引用させて頂きました。

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コンタクトの弊害
サバンナ お笑い

河島あみるさんももう二人のお子さんのママなんですね。
視力が回復したことで、わずらわしいコンタクトから開放されたようです。
夜中のオムツ替えやミルク作り。思い出しますあの辛さ・・・夜中はコンタクト使用者にとっては不便でした。
それに、やはりイザ!という時ですね、目が悪いことがとてもマイナスですよね。
泥棒に入られても対応できませんね・・・。