ママ・パパ子育て中の方こそレーシック?

ママ・パパ子育て中の方こそレーシック?
子育て中のママ・パパにレーシックについてお知らせしたいと思います。
子育て中は何かとあわただしい毎日。
赤ちゃんが生まれたばかりの頃は、夜中の授乳、ミルク作り、夜泣き、夜中の突然の病気など、新米ママパパはおちおち眠っていられませんね。
そんな時は目の悪いパパママは困りものです。
使い捨てコンタクトでもいちいち入れなおさなければなりません。

ちょっと大きく育ってくると、子供はじっとしていませんね。
野外での遊びも増えてきます。
管理人も子供とお砂場で遊んでいて、こどもがはしゃいでぶつかってきた拍子に、コンタクトがずれてはずれ、探しても見つからなかったという経験があります。

軽い縁なし高級眼鏡を新調した友人などは、子供と遊んでいる拍子に子供の頭が当たって、見事 眼鏡が壊れてしまったという情けないこともあったそうです。

ママ、パパ、子育て中にはなにが起こるか分かりませんね。

一番怖いのは、想定外の事件が起こった時です。

あってはならないことですが、夜中にもし火事火災が起きてしまったら・・・。一刻も早く子供たちと非難しなければなりません。
そんな時、コンタクトを探して目に入れる余裕は無いのでは。

怖いですが、車の運転中に接触事故などおきて、眼鏡が飛んでしまったとか、コンタクトが落ちてしまったのでは、後の対応に困ります。

また、もっと恐ろしいのは地震です。
いつやってくるか分からないし、大地震だとこれはもう大変なことになります。阪神淡路大震災の体験者だから、このことは強く感じます。手元に置いていた眼鏡なんてどこかに飛んでいってしまうのです。
コンタクトを装着する時間もありません。
脱出する時に、ガラスや釘を踏んでしまい怪我をする危険性もあります。まず、子供たちを家族を守るという、イザという時に行動が取れなくなってしまうのです。

大震災をきっかけにレーシック手術を意識したという方は多いです。
お医者さまの中にもいらっしゃいます。
なんせ、目の悪い医者は何も出来ません。車を運転して、現場に行くことすら出来ません。

このように大変な場面を紹介しましたが、日々の生活の中でも、子育て中のお母さんお父さんにとって、裸眼視力がいいということは生活が楽ですし、レーシックは強い味方になってくれるかもしれませんね。もし、視力が悪くて悩んでいるパパママがいたなら、視力回復の一つの方法にレーシック手術というものがあると知っていただけたらと思います。