メジャーリーガー黒田博樹さんの体験談

メジャーリーガーの黒田博樹さんの体験談をご紹介しましょう。
移籍先のドジャースは乾燥する地域のロサンゼルスです。
以前、友人が住んでいましたが、肌がボロボロになるくらい乾燥するので、女性は困るの・・・と言っていましたね。
湿気の多い日本と比べたら、なおさらです。

大リーグで活躍するのに、ロサンゼルスという土地柄もあって、黒田選手は以前から眼に対する不安を抱いていたようですね。

レーシック手術を受けたことにより、[右] 0.3 → 2.0
[左] 0.4 → 2.0となり(神戸クリニックで受診)その不安を取り除くことができたと喜んでいらっしゃるようです。

レーシック手術後も視力は順調でハードなトレーニングにも支障はないようです。
スポーツの世界で視力はとても重要です。動体視力は目が悪くてはなかなか向上しないでしょう。

メジャーリーガー黒田博樹さんの経歴。

1975年2月10日生まれ。大阪府出身。
身長:184cm 体重:85kg 右投右打
球歴、上宮高校-専修大学-広島東洋カープ-メジャーリーグ移籍

・最多勝: 2005年(15勝)
・最優秀防御率: 2006年
・最優秀投手: 2005年
・ベストナイン: 2005年
・ゴールデングラブ賞: 2005年
・スピードアップ賞: 2006年
・通算1000奪三振達成:2006年4月6日
・通算100勝達成:2007年7月14日


神戸クリニックを選ばれた理由を聞いてみましょう。
今回、メジャーリーグでプレーすることになったのを機にレーシックを受けようと決心しました。コンタクトレンズだと毎日のケアに手間がかかることはもちろん、これまでもプレー中に不便を感じることが多かったからです。そして何より、少しでも早くアメリカでの環境に適応するために、レーシックで視力を回復させることは必須だと感じました。神戸クリニックを選んだのは知人の紹介です。もともとレーシックに興味を持っていて、渡米前に受けたいなと思っていたところ紹介を受け、とてもタイムリーでした。診察や説明を受けるためにクリニックに訪れ、スタッフの方の対応や院内の雰囲気などから安心感があり、ここならお任せできるとも感じました。

レーシック手術当日の感想を聞いてみましょう。
手術を受けることに対しては、多少不安はありましたね。でも、神戸クリニックの過去の実績を聞かせていただいていましたし、当日の進行をはじめ手術に関する詳細についてはすべて説明されていたこともあり、安心して受けることができたと思います。手術室に入った時、自分では緊張していないつもりでしたが、少し力が入っていたのか、先生やスタッフの方がやさしく声をかけてくださいました。また、手術中も手を握るなどして緊張を和らげてもらえました。いずれにしても手術時間は驚くほど短かく、緊張している暇もないほどだった気がします。

レーシックを受けて良かったこと、以前の生活と変わった点などをお聞かせください。
レーシックを受けてまだ日が浅いので、プレーに関してどうメリットを感じるのかはこれからですが、手術直後からよく見えることの喜びを味わっています。コンタクトを使用している時は、試合の途中、急に目がかすんだり視界が曇ったりして不便だなあと思っていました。でも、今後はこんな不便さから解消されたので、試合に集中しやすくなると思います。視力はもちろん、自分自身への期待も高まっています。いい結果が残せるよう、アメリカでも頑張ります。どうか応援よろしくお願します。

以上神戸クリニックさんから引用しました。

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レーシックの視力回復で、コンタクトの不便さを克服できたのですから、おっしゃるように、メジャーでさらなる活躍を期待したいですね。