モータージャーナリスト柏 秀樹さん、50歳以上の体験

モータージャーナリスト柏 秀樹さんのレーシック体験です。50歳以上の体験も増えていますね。

モータージャーナリストとして主にモーターサイクル専門誌や単行本の著作活動を行うほか、一般ライダーを対象に安全快適なバイクライフのための「ライディングアートスクール」を開校中の柏 秀樹さん。
学校・企業・バイク関連会社等に向けての講演も行っているそうですね。

1996年、1997年、1998年、2006年の4回にわたるパリダカールラリー参戦経験のほか、数多くの海外ラリー経験を持っていらっしゃいます。

神奈川クリニックでレーシックを受けられ、手術前の視力 
右:0.08 左:0.08だったのが、
手術後の視力 右:1.5 左:1.2 両眼:1.5になったそうです。

眼鏡の弊害をおっしゃっています。
オートバイに乗る時、眼鏡は凄く大きなハンデなんです。秋冬の時期にはレンズがすぐに曇るし、雨が降ると水滴が視界を妨げるんです。ジャンプなど激しいスポーツとして知られるモトクロスもやっていますが、汗でレンズが濡れて見えなくなったり、眼鏡が上下して困ります。一流のロードレース、モトクロス、トライアル選手のほとんどは目が良い。これがすべてを表していると思います。オートバイジャーナリストであると同時に一般ツーリングライダーでもある私は、オートバイに乗るには安全快適でありたい。だから高い視力が欲しかったというわけですね。

雑誌やインターネットなどでいろいろ調べ、神奈川クリニックがいちばん信頼できると思いました。特に、これまでの手術の症例数も非常に多く、また神奈川クリニックで手術を受けた周囲の人からの心強いコメントをいただいたことも神奈川クリニックに決めた要因のようです。

実際に、撮影のためにワインディングロードを走ったのですが、先がよく見え、視界も広いので、オートバイを自在に操れるのが良いですね。
また普段の生活でも快適。テレビを見るにしても、風呂に入るにしても、服を着替えるにしても、眼鏡の要らない生活はとても快適です。
これからますます目を大切にしていきたいと思うようになりました。
という術後の体験や感想を、述べられています。
眼鏡は不便だったようで、快適な裸眼生活をレーシックで手に入れられたようです。

レーシックを行っている医療機関はたくさんありますが、その中で神奈川クリニックが選ばれるのには、「設備が充実している」「医師の経験が豊富」など多くの理由があります。

50歳以上でもレーシックを受けられる方は多いのですね。