ハリセンボン近藤春菜さんのレーシック体験

ハリセンボン近藤春菜さんのレーシック体験をご紹介します。

近藤春菜さんが2008年7月に神戸クリニックでレーシック手術を受けています。

近藤春菜さんの視力回復体験は・・・。

「私、近藤春菜は、昨日、レーシックを受けてきました。
神戸クリニックさんで受けてきました。
あっというまの手術で、今は1.5くらい見えてるの。
まだ1日しか経ってないから、完全じゃないけど、0.04が1.5だよ(゜Д゜)
すげくない?!
感動もんですよ(つд`)」

というコメントをブログに残されています。

1.5の視力になると、もう眼鏡は要りませんね。
でも、TVでは角野さんたちの物真似に眼鏡は必需品。
でも、もう度入りの眼鏡はいらなくなるので、どんなデザインもOKですね。

「あと、メガネもやめません!
レーシックしたのは、お仕事のため。
27時間テレビのコスプレで、角野さんにより近いメガネ、マイケルムーアさんにより近いメガネをかけられたのは、レーシックのおかげ。
度が入っているとどうしても自分のメガネになるので、遊べないし。
メガネをはずさなければならないお仕事もこれで大丈夫!
もちろんこれからもメガネをかけ続けます。」
と、近藤春菜さんご自身のブログで、眼鏡かけ続ける宣言をしていますね。

やはり、お仕事上視力が良いに越したことはありませんものね。
芸能人、タレント、お笑いの方たちにも、レーシック経験者は多いですね。

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そのような影響で、若い方もレーシックでの視力回復に興味を持つのかもしれません。
目のことですから慎重に、どんなタイプのレーシック手術を受けるのか、
適性検査をして、自分にあったレーシックを選ばないとなりませんね。