レイ眼科クリニック、神戸三宮のレーシック

神戸市のレイ眼科クリニックは、神戸の中心地でもある、おしゃれな旧居留地にあります。

レーザー屈折矯正手術や多焦点眼内レンズ手術、オルソケラトロジー、VDT健診などの自費診療から日帰り白内障手術、緑内障、網膜疾患など眼科疾患全般の保険診療まで幅広く対応しています。

院長の松本玲氏(女性)は、白内障・眼内レンズ手術等の内眼手術5000眼以上、
レーシックを中心としたエキシマレーザー屈折矯正手術は約10年間にわたる執刀経験と3000眼以上の治療実績をもっていらっしゃいます。

レイ眼科のレーシックに対する考え方・・・「特にレーシックについては10年間携わってきた経験を元に、患者さまへの十分な説明と理解のためにチームワークで質の高い医療を提供できるよう、私をはじめスタッフ一同で日々研鑽を重ねています。メガネやコンタクトレンズに不自由を感じておられる方が検査の結果レーシックに適応し、ご職業・ご自身のライフスタイル等を考慮した上で手術を希望されるのであれば、私は全力でそのお手伝いをさせていただきます。」

レイ眼科クリニックの手術費用としては、Z-LASIK+ (Zレーシック・プラス)が
2008年10月1日から価格改定されました。
片眼 160,000円 両眼同日手術 300,000円(税込)
※片眼ずつ別日で手術を受けられる場合は、それぞれ片眼の手術代金をお支払いするようです。
エピレーシック・エピPRK、片眼 189,000円 両眼 357,000円(税込)

レイ眼科クリニックでは、より進化したイントラ・レーシックが可能な次世代フェムトセカンドレーザー "フェムトLDV(通称ダヴィンチ)"を導入しているそうです。
他製品(イントラレースFS60等)に比べて、1スポットあたり1/1000以下のエネルギーで緻密な照射がおこなえるため、 イントラレースの欠点であった角膜切開面の溶融や周囲組織への侵襲がないので、術後炎症(層間角膜炎)が非常に少なく、
回復が早く手術痕が残らずにきれいに仕上がるなどのメリットがあるそうです。

今までのレーシックではアメリカ空軍パイロットやNASAの宇宙飛行士への施術が
認められていませんでしたが、2007年9月、「フェムトセカンドレーザーによるフラップ作成」と「ウェーブフロント照射(カスタムビュー)」の組み合わせでの
All-Laser LASIK(イントラ・レーシック)が、NASA(アメリカ航空宇宙局)により宇宙飛行士への施術方法として認められるようになっています。

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レーシック失敗 失明が心配 勇気が出ない

屈折矯正手術専門のクリニックと違い、無理に手術だけを勧めることはありません。眼鏡処方、コンタクトレンズ処方も含め、あなたに最も適した視力矯正方法を親身になってアドバイスします・・・というレイ眼科クリニックですから、ということは、近視だけれどレーシックに不安がある方も一度相談だけでもしてみたらいいかもしれませんね。